2006年01月09日

池脇千鶴、女優の素養

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池脇千鶴、「ジョゼと虎と魚たち」はホントに素晴らしい、
ストーリー的には結構淡々としているのだが、
その中でも池脇千鶴の演技がギンギンに輝いているのだ、
ジョゼという下半身麻痺のため
外出を極端に制限され、恐ろしいおばあさんと
ひっそり暮らす、かなり屈折した女性の役を
大好演しているのである、
こんなに複雑な精神構造のキャラクターを
きっちり演じきる池脇千鶴はほんとに凄い、
数々の女優賞を総なめにするだけの事は十分にあるのだ、
勿論、「ジョゼと虎と魚たち」でも
第18回高崎映画祭で最優秀主演女優賞を受賞している、
そこで、池脇千鶴の写真集であるが、
猛烈に女優しているのだ、
グラビアアイドルのものとは全く違うこの女優専用写真集
定番はノーブルランジェリーとセクシーキャミソール
どっちも下着だろって突っ込みは無用、
そして、撮影場所はヨーロッパ諸国が主なのだ、
つまり、「格」が違うのである、
まあ、若手女優はまだまだ国内や南国系諸国も多いが、
池脇千鶴もイタリア・ローマで撮影した、
「tesoro」はなかなかの好作であった、
(「まっすぐ」や「池脇千鶴digi + KISHIN」はちょっと微妙作)
しかし、池脇千鶴はやっぱりその演技力を重視してもらいたい、
この可愛らしいルックスからは想像もつかない
重厚な演技力を堪能してこそ池脇ワールドに
どっぷり浸かれるというものだろう、、
しっかりとした演技力とキュートなヴィジュアルを併せ持つ事こそ、
現在の日本の若手女優で注目される素養なのである。



「ジョゼと虎と魚たち」(池脇千鶴主演作)




「金髪の草原」(池脇千鶴主演作)




「金髪の草原」 featuring 池脇千鶴
posted by 文字蔵様 at 10:10| Comment(18) | TrackBack(221) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月03日

宮崎あおい、若手実力派ナンバーワン

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宮崎あおい、最も注目すべき女優の一人である。
現在20歳の宮崎あおいであるが、
芸暦はすでに16年である、超実力派のベテラン女優なのだ、
これまでにも様々な映画やドラマで主演をやっている、
今年の4月からはNHKの朝の連ドラ「純情きらり」の
主演も決定している、
そんな宮崎あおいが主演する映画「NANA」
これが素晴らしい出来ばえなのだ、
原作の「NANA」では、中島美嘉の役の大崎ナナの方がカッコイイのだが、
役柄とかストーリーとかそんなことど〜でもいいことなのだ、
宮崎あおいが可愛いければそれでいいのだ、
そして、それがかなり実現されているこの「NANA」という映画は、
宮崎あおいファンなら必見の映画なのである、
話は変わって、写真集のほうですが、
宮崎あおいの写真集はもう女優のそれである、
だって、ベテラン女優なのだから、
アイドル写真集とは一線も二線も画すのである。
楽しみ方としては、宮崎あおいの成長を一緒に体感しよう、
ってことになる、
芸暦16年は伊達じゃない、
子供の頃から大人になるまでがしっかりと詰まっている、
こんな芸当がぽっと出のアイドルに出来る訳がない。
女優としての実力を着実に積み重ねた者のみに許された特権である。
現在、宮崎あおいの写真集は非常に入手が困難になってきている、
これも売れている証拠なのかもしれないが、
見つけ次第とりあえず押さえておくことをお奨めします。
デジタル写真集はいつでも入手可能です。



「少女日記」(宮崎あおい)




「N a t u r e」デジタル写真集(宮崎あおい)



posted by 文字蔵様 at 22:09| Comment(0) | TrackBack(5) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月02日

星井七世、全力少女なっちゃん

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星井七瀬、まぁ〜〜っ、なっちゃんっ!!
もう、17歳になるというのに未だにかなり中学生丸出しみたいな
若々しいビジュアル!!掟破りだねっ
以前は、みかんジュースのキャラクターとして
CMに出ていた星井七瀬だが、
それ以来テレビではあまり見かけなかった、
最近になってちょこちょこ出てくるようになったのは
やっぱり高校生になったからだろう、
それにしても星井七瀬の写真集も中学生丸出しなのだ、
まあ、これはほんとに中学生だった頃の写真集なので
当然なのだが、無論、普通の中学生ではない、
これぞアイドル的スマイルでグラビアアイドルとは一線画す、
ジュニアアイドル然とした王道の写真集なのだ、
まあ、ジュニアアイドルの王道ってなんなのかちょっと不安な気もするが、
近頃のレッドカード100枚級のセクシージュニアアイドルとは違う
真面目一筋のジュニアアイドルだったのである。
だから激小ビキニとか着ちゃったらだめっ!!
当然そんな写真ありません、
勿論、無理やりのセクシーポーズもありませんっ
そんなのあったら、100万円罰金です。
それでもギリギリ、スクール水着はありです、
しかもほんのちょっとだけ、、
それがいいのである。
星井七瀬にはそのくらいがちょうどいいのだ、
嘘だと思うなら写真集を見てみよう、
ああ、この娘に激小ビキニを着せちゃう妄想をした自分を怒ってあげたいっ
って思うこと間違いなしである、
間違っても、なっちゃんがセクシーキャミソールを着て、、、
なんてことは永遠に考えちゃいけない、
そんなこと考えただけで、
禁固刑100年である。
前置きが異常に長くなったが、
星井七瀬で特筆すべき点は歌手であるということ、
しかも、歌が上手いとか下手とかを超越しているところにある。
そして、この「なな☆ミュージックツアー」というDVDが
以外に新境地なんじゃないかと思わせる微妙な作りになっていて
ホントに意外だが楽しめちゃうところにある、
内容的にはミュージックPVとメイキング&インタビュー映像なのだが、
これがなぜか初めて女の子の秘密を知った時よりトキメキなのである、
無論、星井七瀬ファンであることが前提である、
見落としそうな名作である。



「なな☆ミュージックツアー」(星井七瀬)




「星井七瀬」ファースト写真集(星井七瀬)




「七色の季節」(星井七瀬)

posted by 文字蔵様 at 21:19| Comment(1) | TrackBack(0) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月01日

森絵梨佳、大人になったシンデレラ

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森絵梨佳、少女はいつから大人の仲間入りをするのか?
普通の女の子ならいつの間にかそれは訪れるだろうが、
相手が森絵梨佳のようにちょっと美少女だと話しは変わる、
いつまでも子供だと思っていたら大間違いなのだ、
そして、その変化の兆しにすら衆目は敏感に反応する、
もう、紫煙のような色気がフガフガしているのだ、
なんだこの色気は、おかしい、何かがおかしい、
もしかしたらこれは幻覚かもしれない、
ヤングジャンプの制コレ04のグランプリ
あたりからどうもフガフガが大量になってきている。
いや、気が付かなかっただけでその前から、
色気とエロスの狭間のような
女っぽさがあふれ出してきているのだ、
でも、まだ大人の女性になりきっていない
この中途半端な感じ、、はっきりエロいっって言い切れるならまだしも、
エロいようなエロくないような、でも匂いはエロいみたいな、
そうだ、これは早熟な女の子のモヤモヤしたエロスなのだ、
と言っても森絵梨佳はすでに17歳なのでエロパワー全開でいいはず、
なのに、なんか少女のようなビジュアルとイメージが
セクシー全開の女子高生ブランドにフィルターをかけているのである。
ああ、じれったい、誰かこのモヤモヤをとっぱらってくれぇ〜
なんなんだこの成長の遅さわぁ〜
まるで美少女のじっくり焙煎である、
じっくり、じっくり、じっくり、じっくり、、、
寝たきり老人の低温ヤケドじゃないんだから、
ジワジワァ〜っと純情おじさんの男心を炙らないでいただきたい。
炙るのはイカ(スルメ)くらいでいいのだ
もうっ、スルメの話など、どうでもいいっ
ついこの前まで少女だったシンデレラが
一歩づつ大人の階段を昇っていく、
なんて、素敵な光景だろうか、
決して下から覗こうなどと恥ずかしい大人みたいな事は
考えないでくれたまえ。




「Erika」(森絵梨佳ファースト写真集)




森絵梨佳コラボレーションBOX「Fairy」




「HATSUKOI 初恋」(森絵梨佳)




「OVER・・・ 」(森絵梨佳)

posted by 文字蔵様 at 20:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月31日

北乃きい、魅惑のスィーツ

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北乃きい、2005年ミスマガジングランプリである、
歴代初の平成生まれのグランプリである。
へ〜〜そうなんだっ、、、
なぁ〜んて言ってる場合じゃないっすぅぅぅぅぅぅ〜〜
ついこの前、始まったばかりの平成に産声をあげた子供が
水着になってグランプリなのだっ
しかも、限りなくミニマムビキニテイストなのだっ
あぁぁぁ〜〜、今はまだ、ポッチリとしたこの微乳が、
雄大なアンデス山脈の美しく清らかな雪解け水であるかのように、
我々の夢や希望を集めて、どんどんどんどん美しく大きくなり
ゆくゆくは世界最大の流域面積を誇る
世界一健康的なアマゾン川みたいになっちゃうのかよぉぉぉ〜〜
現在、既に「可愛すぎてごめんね」状態の北乃きいだが
これがまだ、はじめの一歩なのである、
2005年ミスマガジングランプリは伊達ではない、
そりゃもう、とろけるような可愛さなのである、
この弾けるような若さでしっかりと完成された美貌に、
サラサラでキューティクル全開の天使の黒髪、、、、
笑顔なんて見ちゃったら「おーい、はに丸」じゃなくったって
はにゃ〜〜、ふにゃ〜〜、にされてしまうのである
そりゃもう、「オラ、こんな村、嫌だ〜〜」って
どこでもいいから、北乃きいの住んでいそう町に
リハウスしちまいたくなるくらい
北乃きいは民族大移動級の可愛らしさなのである。
このままじゃあモーゼじゃなくても十戒を神から授かって
約束の地に旅立ってしまうかもしれない、
うっかりすると海でも山でも真っ二つにしてしまうかもしれない、
ああ、神様お願いです、
ちょっとだけでいいから、北乃きいのどこかをカジッテもいいですかぁ〜?
いやいやっ、そんなこと絶対ゆるされない
しっかりしろっ、オレ、
それにしても、あま〜〜いお菓子のような甘美な誘惑を持った
麗しの美少女なのである。




「ミスマガジン2005」(北乃きい)

posted by 文字蔵様 at 20:42| Comment(1) | TrackBack(0) | グラビアアイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

新垣結衣、全てに奇跡をもたらす神の技

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新垣結衣、通称:ガッキー、
なんだかちょっと男っぽい響きのニックネームである、
確かに新垣結衣はボーイッシュなところもある、
しかし、どうだ、このきゃわいぃ笑顔は、
まさに、クール&キュートの天上人なのだ、
なぜだか新垣結衣の肌はうっすらと光って見えるのである、
これは一体なんだろぉ〜〜と、
素朴な木彫り人形のような顔でぼ〜〜っと考えていたら、、、
あぁっ、これはあの有名なオーラだよオーラ、
オーラ、オレッオレッオレ〜〜ウィアー・ザ・チャ〜ンプ♪
にゃっ!もう唄ってる場合じゃないっつーのっ!歌詞も違うし、、
オーラが見えちゃうのである、オーパッ!!(←ポルトガル語)
そう、「本当にすごい者は目でも見えちゃうものなのだよ」って
あの、星の王子様も言ってたよ、、そうだっけ?
たしか、「来週もまた、あの星の上で会いましょっ チュッ!!」
とも言ってたぞっ!!
あっ、、ちょっと間違ってるかも、、、
そんな事より、新垣結衣の出演作品にはハズレという事がない、
新垣結衣、本人をじっくりと楽しめるのは当然として、
共演者に恵まれていたり、製作スタッフに恵まれていたり、
ストーリーがとんでもなく面白かったり、
様々な要素があいまって鑑賞後にとりあえず見て良かったと、
見た者を後悔という崖っぷちに追い込むことが無いのだ、
これこそ間違いなく新垣結衣が南から来た神様だから成せる
世界中の幸運を引き寄せる奇跡の力を持った人物だからに違いないっ!!
あ〜〜あ、すごい事を言い切っちゃったよ、
だけどホントだからしかたがない、
この娘は只者ではないのだ、今ここにいる神なのだから、
あんた、ほんとうに神様なのかいっ?



Sh15uya シブヤ フィフティーン Vol.1 コレクターズパック <初回限定生産>(新垣結衣出演作品)




ニコモノ! Vol.1(新垣結衣出演作品)




ドラゴン桜 DVD-BOX (新垣結衣出演作品)



posted by 文字蔵様 at 20:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月20日

時東あみ、コロンブスのメガネ

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時東あみ、天才メガネ君である、(っていうかメガネっ娘)
水着とメガネのコラボレーションをここまで成功させたのは
グラビアアイドル史上初の快挙である、
もう、メガネだのに、豊かな胸のふくらみもあるなんて
イッツ・ア・ファンタスティック!!
それどころか、バスケットボールで鍛えた
筋肉質バディーを基本構造として
まろやかぁ〜なロマンティックムッチムチッが
夢のゴールデンタッグを組んでいるのである、
ムチムチなのに引き締まっている、
筋肉と脂肪の奇跡のシンフォニーが
モーツアルト顔負けの癒しのシャワーを降らしまくるのである、
基本構造がしっかりとしているため、
震度5強程度の揺れではびくともしない
それとはうらはらに、
バストは豊かで芳醇なプルプル感をしっかりキープしているのだ、
なんだよ、メガネだけかと思ったら
他のパーツもなかなかゴージャスじゃないですか、
伊達に「ミスマガジン2005つんく♂賞」は受賞していない、
それにしてもメガネが非常によく似合う
いや、アクセントとして最高の効果を発揮しているのだ、
これを発見した時東あみはそれだけでも
アカデミー賞、最優秀メガネ賞を受賞させてあげたいくらいである、
「メガネと水着」の組み合わせは
平成の「ヒゲとボイン」なのである、(うん、ちょっと違うけどねっ)
メガネ一つで人間がこんなに凄い事になっちゃうのを見るのは
子供の頃に見た「ウルトラマンセブン」以来である、
もう、今の、時東あみなら、どんな怪獣がやってきても
知的セクシー&ムキムキプルルン光線で怪獣を
ガッチリ釘付けにするだろう、
実際、時東あみの作品を見るまではちょっとバカにしていたけど、
そんな自分を恥ずかしい人間だったと後悔している、
はずかしながら夢中である。



「ミスマガジン2005」( 時東あみ )




「occhiali」(時東あみ)




「メガネのばかやろう」(時東あみ)




「天使の悪戯」



posted by 文字蔵様 at 20:32| Comment(2) | TrackBack(0) | グラビアアイドル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月16日

中村知世、産声をあげた美少女

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中村知世、知ってる人は知ってるが、
「スイングガールズ」という映画に出てました、
ちなみにスイングガールズの主演は上野樹里です。
中村知世は勿論キラ星的脇役といいたいところだが、
まあ、それほどキラキラ感は感じませんでした。
しかし、DVDと写真集はちょっと必見かも、、
畑から掘り出した泥つき新鮮野菜が
南アルプス天然水できれいに磨かれると、
作り物かよっ!!ってくらい生き生きとした、
総天然色を発色するように、
中村知世の写真集も、のほほんとした生まれたて女子高生から
何かアイドル的な光明が放射される
瞬間のようなものが見られるのです、
これってちょっとすごくない?
そうだ、これはあのムツゴロウ王国みたいな番組でよく見る
仔馬の産まれる瞬間に似ているぞ、
出てくる瞬間は馬なのか、でっかいウ○コなのか
よく分からない遊星からの物体Xが次の瞬間には、
ブヒヒ〜〜ンっと軽やかに産声を上げ、
ヨタヨタ立ち上がろうとする、
その瞬間にはすでに、
「がんばれ馬ッ」と誰もが、名も無き仔馬を我が子のように、
応援せずにはいられない、もう、うっすら涙さえ浮かべるくらいの
感動スペクタクル巨編なのである。
そう、中村知世も、今、名も無き仔馬のごとく産声を挙げる瞬間を
カメラが捕らえたような感じなのだ、
う〜〜ん、これはがんばれと応援せずにはいられない、
勿論、生まれたての仔馬なので、
次の瞬間、バッタリと倒れるかもしれない、
生命が誕生する瞬間の煌きと
命の尊さ儚さを知らしめるような危うさを兼ね備えた
写真集なのである、
なんか表紙からホカホカ湯気が
上がって来るような気にさえなってくる
恐るべし中村知世、この先GTクラスの名馬へと成長するのだろうか、
それとも馬群に沈む可愛い牝馬になっていくのだろうか?
いずれにしてもこれが誕生の瞬間である。


「知世初見世」(中村知世)




「The 1st.」 (中村知世)




「スウィングガールズ」(中村知世出演作品)


posted by 文字蔵様 at 21:27| Comment(1) | TrackBack(0) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月13日

上戸彩、睨みセクシー日本一

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上戸彩、ちょっと疲れたおじさんはやっぱり可愛い娘の笑顔に
非常に弱い、弱いっていうか全戦全敗間違いなしである。
おまけに完敗していながら、すっかり酔わされ絆され(ほだされ)
騙され(だまされ)てそれでもしっかり癒されたりする。
笑顔ってほんとうにいいものですね。
さて、そこで上戸彩である。
あれっ、こっちを睨んでるぞ、なんか怒ってんの?
ぼく全然関係ないけど、
とりあえず「ごめんなさい」(←はじめてのごめんなさい)
意味も無く謝ってみる。
しかし、上戸彩はおじさんに容赦しない、
その次には廃材をみるかのように蔑み(さげすみ)の視線をくれる、
怖い、怖すぎる。
僕が何をしたっていうのだ?
もう訳が分からない、不安と恐怖でちょっと泣きそうになる。
しかし、次の瞬間、微かに微笑んでこちらを覗き込んでくる、
ああっ、これかっ!!
こんな手があったのかぁ〜
さすが女優である。
アイドル写真集というものは笑顔で満たされている、
そして、それが当たり前のように存在している、
しかし、上戸彩は睨みと笑顔を巧妙に使い分けるのである、
いや、この睨みがまた、ぞくぞくするほど素敵にカッコイイのだ、
これはあの伝説の流し目というやつではないか?
アイドルが流し目とか出来ちゃうなんて聞いたことがない、
いや、これは上戸彩という女優だからできる奇跡の裏技なのである。
色気と殺気を同時に噴出させる芸当が他の誰に出来ようか?
上戸彩恐るべし、もはや人間の常軌を逸している、
人類では考えられないことだが、人類以外の生物界では
ままあることである、カマキリが交尾の後にオスを食い殺すのは
よく知られているが、セアカゴケグモという毒蜘蛛にいたっては、
交尾の途中でオスを食い始めるらしい、
なんてドラマチックな毒蜘蛛なのだろうか。
眼で殺すという言葉があるが、
これこそまさに上戸彩にふさわしい言葉である、
ある意味、杉良太郎以上に絶大な効果を発揮する流し目である。
近日発売される最新写真集にはなんと、
上戸彩の大人の水着姿が撮影されているらしい、
もしも、ミニマムビキニでムキッと睨まれでもしたら、、、
恐怖やら不安やら、複雑な男心をモリッと
ほじくりかえさないでぇ〜〜
いやっ、もっとほじくりかえしてぇ〜〜
もっくりかえしてぇ〜〜
あっ、すっかり妄想が暴走してしまいました。
ごめんなさい。




近日発売「Breath」(上戸彩)





「あいうえと」(上戸彩)




「September fourteenth」(上戸彩)


posted by 文字蔵様 at 22:02| Comment(1) | TrackBack(1) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月11日

堀北真希、オヤジ激辛(げきつら)堀北ロマン

0hori.jpg
堀北真希、
タイトルの激辛は「げきつら」と読んで下さい、
げきつら?
げきつらって何だ?
凄くからい事を「げきから」と言うが、
「げきつら」と言えば、
凄くつらい事なのか?
そぉぉぉぉ〜〜です。
げきつら(激辛)です、
何がそんなに辛いのか、
もし、初孫だったら、どぉ〜〜してそんなにかわいいのかよぉ〜♪
と唄われるところだが、
堀北真希は、
どぉ〜〜してそんなにつらいぃぃのかよぉぉぉ〜〜♪なのだ、
辛いよぉぉ〜〜苦しいよぉぉ〜〜見たいよぉぉぉ〜〜
ちょっとだけでも見せて欲しいよぉぉ〜〜なのだ、
何が見たいかって?激小ビキニ姿である、
分かってます、分かってますとも、
ほんとにそれを見たら「えっ、エキゾチックジャパン???」って
シベリア超特急に乗って田舎に帰りたくなるくらい
後悔しそうな事ぐらい僕だって分かってます、
でもさ、清純派で知性と野生のイメージが混在する
挑戦的且つ近未来的な美少女、堀北真希と
激小ビキニとのコラボレショーンは
同じ時空で同一人物が接触してしまう(ドッペルゲンガーとの遭遇)
程の世界の崩壊を意味する事を知っているからこそ見てみたいのよ、
まさに漢(おとこ)最期のロマンなのである。
ちなみに、現存する写真集において、
スクール水着姿までは目視可能である。
しかし、人類の目指す究極の欲望は激小ビキニをてろっと着くずした
堀北真希のノースマイリー(笑顔無し)のグラビアなのである。



「ひこうきぐも」 (堀北真希)




「堀北真希スクールカレンダーbook」


posted by 文字蔵様 at 22:30| Comment(15) | TrackBack(62) | 女優 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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